肌をきれいに焼きたくても、紫外線が肌に負担になるから…

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肌をきれいに焼きたいけれど、紫外線が負担になる

特に夏など、肌の露出が増える時期には、肌を黒くきれいに焼いて、魅力をUPしてみたいものですよね。そのほうがボディが引き締まって見えるし、セクシーさも出てきます。

でも、肌を焼くとなると、心配なのは紫外線による影響。

器用な人だと、自分だけの力で、オイルや日光を利用してきれいに焼くことができます。しかし、知識も何もないと、きれいに焼けないばかりか、赤く炎症したり、シミができたりしてしまって逆効果。皮膚癌の原因にもなります。

どうしても、日光を浴びて肌を焼くのは、抵抗があります。リスクを覚悟して、自信を持ってやるのであれば話は別ですけどね。

では、肌をきれいに黒くするにはどうしたら良いのでしょうか?何か良い方法はないのでしょうか?

この記事では、手軽に肌を黒くする方法をお伝えしてみます。ぜひ参考になさってみてくださいね♪

黒くしたい場面を、まず考えてみよう

そもそも、なぜ肌を黒く焼きたいのでしょうか?といいますか、どんなときに、肌が黒ければOKでしょうか?セクシーに見せたい・・・というのは、一体どんなシーンで?ということです。

夏が終わるまで毎日黒い肌でいたい!という場合は、日焼けサロンに通ったり、オイルを使って日光で焼くのが良いかもしれません。が、多くの方が、海水浴とかデートとか、そういったピンポイントのイベント時で黒い肌でいたいのではないかと思います。

なので、やはり、日光で肌を焼いたり、サロンでお金をかけたりするのは大きな抵抗がありますね。

そこでご紹介したいのが、肌を焼かずして黒く演出する、比較的安全な方法です。

肌を黒く見せるためのローションを使った方法

「そんなの効果あるのか?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、まずは説明してみますので、じっくりお読みになってみてください。

肌を黒く見せる・・・と書いてあるとおり、肌を焼いて黒く仕立てるわけではなくて、あくまでも、化粧的に黒く(正確には小麦色)見せかけるというものです。それを叶えられるローションが、「ブロンズターナー」というものです。

ローションといっても、効果は7~10日ほど続くというものなので、イベント時だけ黒く見せたいときに、最も最適なアイテムと言えるでしょう。仕組みは、黒く見せるための成分が肌に吸着し、それが約一週間かけて抜けていくという感じです。

洗っても落ちないのでそこだけ注意が必要ですが、肌のターンオーバー(新陳代謝)に合わせて、一週間ほどかけて徐々に消えていくようなシステムなので、そこがなんとも嬉しいですね。

日光は一切関係ないため、紫外線による心配は全くありません。ただ、日焼け止めではないので、紫外線対策には別途日焼け止めを塗ることを忘れないようにしましょう。

とにかく、気軽に肌を黒く見せて、引き締まったボディやセクシーさをかもし出したい!というときに、「ブロンズターナー」は重宝できるのではないか?と思いますね。

きっと、これ以上の安全な方法は無いと思います。あとは、オイルや日光で焼くか、日焼けサロンで焼くかなどですね。いずれにせよ、少なからず肌をいじるわけですから100%安全とは言えません。その中でも、今お伝えしたのがおすすめである、ということです。

ブロンズターナーの公式通販サイトはこちら

食べ物や飲み物を使って、肌を黒くしていくことはできるのか?

気になっている方も多いと思いますが、肌を黒くするための食べ物や飲み物は存在するのか?ということです。

答えは、あるにはあります。いや、良くない意味で!

例えば、レモン。こいつを肌に乗せて日光を浴びると、シミができます(笑)食べても同じで、シミができやすくなると言われています。レモンだけではありません。オレンジもグレープフルーツも同様です。ソラレンという成分が原因です。

でも、そんなシミなんて嫌ですよね。貴方が想像しているのは、きっと、肌が万遍なく濃くなっていくことだと思います。

そうなると、肌を黒くする食べ物とか飲み物は、ありません

肌の色というのは、生まれた時点でほぼ決定しています。その後、成長するにつれて色が変わっていくことはありますが、DNAの操作によるものですから、色白の人が急に色黒に変わったりすることはありえないのです。どんなものを食べようが飲もうが・・・。

美容外科で永久的に黒くすることはできるのか?

「そうだ!美容外科で相談してみよう!」と思い立った方もいらっしゃるかもしれませんが、実は、手術という方法をとっても、色白を色黒にすることはほぼ不可能だそうです。肌の色まで変える技術は、今はまだ無いようなのです。

だから、肌を“焼く” というのが、肌を黒くするときによく使われる方法です。黒くするといっても、肌に悪影響を及ぼすことでムリヤリ黒くしているだけなので、肌への負担は計り知れないものがあります。でも、きちんとお金と労力をかければ、最小限の悪影響で済みます。

お金と労力があれば、日焼けサロンやオイルを使った方法で焼いてみましょう。でも、「焼かずに黒く見せよう」とか「イベントのときだけ黒く」という場合は、先ほどご紹介した「ブロンズターナー」を用いた方法が、最もおすすめと言えます。一度検討してみると良いでしょう。

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まとめ

今回は、肌を焼かずして黒く見せるための方法をお伝えしました。

サロンに行けばきれいに焼けるだろうし、オイルやクリームと日光を利用して自力で焼くのも、知識があればきれいに焼けるでしょう。ただ、そこには肌への負担のリスクがつきまとうことを忘れてはなりません。

よほどの意思がない限り、安心で即席的な方法(焼かずに、ローションで黒く見せる方法)を実行されるのが賢明かと思います。後悔先に立たず!ですからね♪ よ~くお考えになると良いでしょう。なんか説教くさくでゴメンナサイ・・・。

 

= 記事は以上です =

 
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